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ターボシステムズ HDR(High Dynamic Range)対応「8K SHV XJive Player」の新モデルを発表! ~ HEVC Main 10 / HDMI 4:2:0 10bit出力対応8K60Pプレイヤー ~

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、8K60Pコンテンツ再生プレイヤー「8K SHV XJive Player」の新モデルとして、2017年6月30日よりHDR(High Dynamic Range)対応モデル(OTH082)の発売を開始します。
HDR対応 シャープ製 70型8K映像モニター<LV-70002>との動作を確認しています。
8K SHV XJive Player HDR(High Dynamic Range)対応モデル

本製品(OTH082)は2016年4月に発売を開始した「8K SHV XJive Player」(OTH081)のモデルチェンジです。HDR(High Dynamic Range)規格に対応し、HDMI出力は10bitへ拡張されました。HDR伝送方式は、ARIB STD-B67(HLG: Hybrid Log Gamma方式)※1及びSMPTE ST 2084(PQ: Perceptual Quantizer方式)※2のHDR10に対応します。
従来のXJiveでもHDRコンテンツを再生することは可能でしたが、接続されたHDR対応テレビに対してHDRコンテンツの情報伝達を行うことができなかったため、HDR対応テレビ側の設定を手動で有効にする必要がありました。
本製品ではコンテンツのHEVCカラートランスファ情報を参照することで、ARIB67のときは HLG、ST2084のときは HDR10と判別し、HDR infoframe情報を伝送しますので、XJiveをHDR対応テレビへ接続すれば自動的にコンテンツのHDRモードで再生が可能です。
また、HDMI出力はYUV 4:2:0 8bit から YUV 4:2:0 10bitに拡張されました。ビット深度が10bitになったことで、より滑らかな階調による映像表現が可能になっています。
※1 イギリス国営放送BBCとNHKが中心になって開発した方式
※2 次世代BD「Ultra HD Blu-ray」に採用されている方式。PQ方式は、収録方式の違いにより「HDR10」「Dolby Vision」「Philips」方式が存在します

本製品の詳細については随時、XJive 製品ページへ掲載いたします。
今後もターボシステムズは、4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。

スペック詳細

製品名 8K SHV XJive Player
型番 OTH082
映像コーデック H.265/HEVC 4:2:0 10bit (最大120Mbpsまで *1
音声コーデック 2ch / 5.1ch / 22.2ch AAC-LC 16bit 48kHz
コンテナ TS / MP4 / MMT(オプション) *2
解像度 / フレームレート 8K(7680 x 4320)/ 60p
4K(3840 x 2160)/ 60p
※4KコンテンツはすべてのHDMI ポートに同じ映像が出力されます。
映像出力 HDMI x4(4:2:0 10bit)
※製品付属のDisplayPort->HDMI変換アダプタを使用
※HDMIx1接続のときは、8K->4Kダウンコンバートして出力可能
音声出力 Analog audio(オーディオボード x3)あるいは HDMI x3 ポート
映像入力 DVB-ASI(オプション)
筐体サイズ(mm / 幅x高x奥行) 442mm (W) x 171mm (H) x 362mm (D)
内蔵SSDサイズ 500GB
重量 約9Kg
電源容量 最大500W

*1 全てのコンテンツの再生を保証するものではありません。対応最大ビットレート未満のコンテンツでも正常に再生できない可能性があります。
*2 MMT再生には「MMT受信機能オプション」(MMT01R)が必要です。

 

価格
オープンプライス(お問い合わせください)

製品ページ
8K SHV XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/8k.html

4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

MMT受信機能オプション
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/mmt.html

 

ご購入・お問い合せ
ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html
※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

 

IoT/M2M展(春) 展示協力のお知らせ

ターボシステムズでは、2017年5月10日(水)~12日(金)に東京ビックサイトにて開催されます「IoT M2M展(春)」の下記ブースにおいて弊社製品の展示協力をしております。
みなさまのご来場をお待ちしております。

■インテルブース
展示ブース: 西9-1 共同出展社コーナー
株式会社バイテックグローバルエレクトロニクス 

展示内容:
・HDR対応4Kプレイヤー:4K UHD XJive Player HDR

<関連ニュースリリース>
http://www.turbosystems.co.jp/press/168-170413.html

<製品ページ>
4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive.html

■開催概要
2017 Japan IT Wee 春内
第6回 IoT/M2M展(春)
http://www.m2m-expo.jp/haru/
会場:東京ビックサイト
http://www.japan-it.jp/haru/access/
会期:5月10日(水)~ 12日(金)〔3日間〕
10:00~18:00 (12日(金)のみ 17:00終了)

ターボシステムズ HDR(High Dynamic Range)に対応したXJiveシリーズの新モデルを発表! ~ HEVC Main 10 / HDMI 4:2:0 10bit出力対応4K60Pプレイヤー~

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、4K60Pコンテンツ再生プレイヤー「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズの新モデルとして、2017年5月末日よりHDR(High Dynamic Range)対応モデルの発売を開始します。

4K UHD XJive Player HDR
※ハードウェアは異なる可能性があります

本製品はHEVC Main 10 で符号化されたHDRコンテンツの HDMI 4:2:0 10bit 出力に対応した新しい4K UHD XJive Playerです。 HDR伝送方式は、ARIB STD-B67(HLG: Hybrid Log Gamma方式)※1及びSMPTE ST 2084(PQ: Perceptual Quantizer方式)※2のHDR10に対応します。
従来のXJiveでもHDRコンテンツを再生することは可能でしたが、接続されたHDR対応4Kテレビに対してHDRコンテンツの情報伝達を行うことができなかったため、HDR対応テレビ側の設定を手動で有効にする必要がありました。
本製品ではHEVCのカラートランスファ情報を参照することで、ARIB67のときは HLG、ST2084のときは HDR10と判別し、HDR infoframe情報を伝送しますので、XJiveをHDR対応テレビへ接続すれば自動的にコンテンツのHDRモードで再生が可能です。
また、HDMI出力はYUV 4:2:0 8bit から YUV 4:2:0 10bitに拡張されました。ビット深度が10bitになったことで、より滑らかな階調による映像表現が可能になっています。
※1 イギリス国営放送BBCとNHKが中心になって開発した方式
※2 次世代BD「Ultra HD Blu-ray」に採用されている方式。PQ方式は、収録方式の違いにより「HDR10」「Dolby Vision」「Philips」方式が存在します

本製品の詳細については随時、XJive 製品ページへ掲載いたします。
今後もターボシステムズは、4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。

4K UHD XJive Player HDR
型番 OTH100
映像符号化方式 H.265/HEVC Main、Main10 (最大100Mbps)※3
音声符号化方式 AAC-LC  48kHz  1ch/2ch/5.1ch
コンテナ MPEG2 TS(拡張子 .ts)
MP4(拡張子 .mp4)
MMT(拡張子 .mmt)※4
解像度/フレームレート 3840x2160/60P
映像出力 HDMI x 1(YUV 4:2:0 10bit)
筐体サイズ 377mm(幅)x 88mm(高さ)x 332mm(長さ)
付属品 本体、電源ケーブル、簡易ガイド、ユーザーライセンス、10キー
電源容量 最大400W
内蔵SSD 480GB

※3別途費用により H.264/AVC(200Mbps) / XAVC(600Mbps) / ProRes 422 HQ対応ハードウェアへのアップグレードも可能になる予定です。
※4 MMT再生はオプション(MMT01R)となります。

■価格
オープンプライス

■製品ページ
4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

■ご購入・お問い合せ
ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
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フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html
※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

 

ターボシステムズ MMT・TLVに対応した記録送出装置 「ZJive for MMT」を発表

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、MMT/TLVに対応した記録/変換送出装置「ZJive for MMT」(MMT01S)を開発いたしました。本日より販売を開始します。

MMT(MPEG Media Transport)は、従来のMPEG-2 TSに代わるマルチメディア伝送方式として、NHKにより積極的に研究開発、標準化が進められてきた規格であり、2014年にISO/IECの国際規格として承認されています。日本では、MMT多重化を用いた放送システムとして2016年8月よりBS17ch衛星放送による4K/8K試験放送が開始されています。また、2018年にはBS放送及び東経110度CS放送による4K/8K実用放送が開始予定です。

今後もターボシステムズは、MMT/TLV関連製品の開発販売により4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。

 

■利用イメージ

ZJive for MMT利用イメージ



■主な特徴

  • MMT/TLVストリームをファイルとして記録可能(ダウンロードも可能)
  • RTPおよびDVB-ASI(オプション)で入力されたMPEG-2 TS/HEVC映像をリアルタイムにMMTへ変換し送出可能
  • ローカルディスクにコピーしたTS/MP4ファイルをMMT変換し送出可能
  • 日時/空きディスク容量を指定した録画ファイルの自動削除が可能
  • 受信時のタイムスタンプに従いMMT/TLVストリームの送出が可能
  • タイムスタンプを現在時刻(NTP同期)にリスタンプし、送出も可能
  • 送信元、宛先のアドレス情報を付け替えて送出可能
  • わかりやすい日本語対応ウェブ管理画面を搭載
  • 送出した MMTストリームを 4K/8K XJiveで受信再生可能
  •  

    ■「ZJive for MMT」製品詳細

    製品名 ZJive for MMT
    型番 型番 MMT01S
    入力・記録・送出
    入力:RTP、DVB-ASI(オプション) MPEG-2 TS → MMT変換
    MMT -> MMT
    入力:ファイル TSファイル → MMT変換
    MP4ファイル → MMT変換
    送出: IP送出、ファイル保存
    入力コンテナ形式 MP4 / MPEG-2 TS / MMT
    入力映像形式
    コーデック: HEVC Main / Main 10
    解像度: 1920x1080/3840x2160/7680x4320
    GOP間隔: 等間隔、最大255フレーム以下に1回以上のIFrame
    フレームレート: 120/60/59.94/30/29.97
    ビットレート: 参考) 8K 120Mbpsまで確認済み
    4K 100Mbpsまで確認済み
    入力音声形式
    コーデック: AAC / AAC-ADTS / AAC-LATM
    サンプルレート: 48kHz
    チャンネル数: 2ch / 5.1ch / 22.2ch(LATMは22.2chのみ)
    時刻同期 NTPサーバとの同期
    設定・操作 ウェブ管理画面を搭載
    ・ネットワーク設定 ※ IPアドレスの設定
    ・マウント設定 ※ 外部ストーレージのマウント
    ・Windows共有設定 ※ 内蔵SSDへのアクセス設定
    ・システム ※ 再起動・停止 / 記録ファイルの保存期間
    ・MMT送出 ※ MMT送出操作
    ・MMT収録 ※ MMT記録操作
    ・ZJive設定 ※ MMT受信設定 / MMT送出設定 / MMT → TLV変換
    設定
    ・システム情報 ※バージョン情報 / アップデート機能
    筐体サイズ
    (mm / 幅x高x奥行)
    165mm (W) x 43mm (H) x 190mm (D)
    電源容量 90W
    内蔵SSDサイズ 500GB ※大容量SSDへカスタマイズ可能

    ※ハードウェアは予告なく変更になる可能性があります
    ※DVB-ASIオプションの場合、ハードウェア仕様は異なります。


    ■価格

    オープンプライス

    ■製品ページ

    ZJive for MMT
    http://www.turbosystems.co.jp/zjive.html
    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive.html
    8K SHV XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/8k.html


    ■ご購入・お問い合せ

    ターボシステムズ株式会社
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    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

    ターボシステムズ XJive PlayerでMMT受信を可能にする 「MMT受信機能オプション」を発表

    ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、XJive PlayerでMMTのデコードを可能にする「MMT受信機能オプション」(MMT01R)を発表いたしました。本日より販売を開始します。8K SHV XJive Playerに本オプションを適用すれば、8K→4Kダウンスケール機能により8K映像全体を4Kモニタへ表示する事が可能です。また、22.2/5.1/2ch音声切り替え機能(8K XJiveのみ)、EIT番組名表示機能も搭載しています。

    MMT(MPEG Media Transport)は、従来のMPEG-2 TSに代わるマルチメディア伝送方式として、NHKにより積極的に研究開発、標準化が進められてきた規格であり、2014年にISO/IECの国際規格として承認されています。日本では、MMT多重化を用いた放送システムとして2016年8月よりBS17ch衛星放送による4K/8K試験放送が開始されています。また、2018年にはBS放送及び東経110度CS放送による4K/8K実用放送が開始予定です。

    今後もターボシステムズは、MMT/TLV関連製品の開発販売により4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。

    XJive Player MMT受信オプション 

    ■4K/8K XJive Player 「MMT受信機能オプション」

    「MMT受信機能オプション」(MMT01R)は下記製品の機能追加オプションとなります。

  • MMT/TLVストリームをファイルとして記録可能(ダウンロードも可能)
  • RTPおよびDVB-ASI(オプション)で入力されたMPEG-2 TS/HEVC映像をリアルタイムにMMTへ変換し送出可能
  • 8K SHV XJive Player(OTH081)
  • 4K UHD XJive Player 8(OTH070)
  • 4K UHD XJive Player 10(OTH071)
  • 4K UHD XJive Player PRO(OTH072)
  • 4K UHD XJive Player PRO+(OTH077)
  • ※デコード可能な映像/音声コーデックは各製品の仕様に準じます。
    ※オプション追加はお客様ご自身では適用できません。すでにお持ちのXJiveに本オプションを適用される場合は、機器を弊社へお送りいただく必要があります。



    ■価格

    オープンプライス

    ■製品ページ

    4K/8K XJive Player 「MMT受信機能オプション」
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/mmt.html
    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive.html
    8K SHV XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/8k.html


    ■ご購入・お問い合せ

    ターボシステムズ株式会社
    このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

    Inter BEE 2016 国際放送機器展 展示協力のお知らせ

    ターボシステムズでは、11月16日(水)~18日(金)に千葉・幕張メッセにて開催されます
    「Inter BEE 2016 国際放送機器展」の下記ブースにおいて弊社製品の展示協力をしております。
    みなさまのご来場をお待ちしております。

    ■伊藤忠ケーブルシステム
    展示ブース: ホール5 小間番号:5214
    展示内容:
    ・マルチコーデック4Kプレイヤー:4K UHD XJive Player
    ・ローコスト4KファイルQC:BitNote
    ・送り返し用低遅延エンコーダ/デコーダ(参考出展)
    ・4K/8K MMT関連製品(参考製品): ZJive for MMT ※MMT送出 / 8K SHV XJive Player ※MMT受信

    ■日本放送協会
    展示ブース: ホール7 小間番号:7107
    展示内容:
    ・8K SHV XJive Player ※MMT受信
     紹介動画「MMTによる8Kスーパーハイビジョン伝送技術https://youtu.be/-fbZlG6ieF0

    ■AJA VIDEO
    展示ブース ホール7 小間番号:7305 Developer Programコーナー
    展示内容:
    ・4K UHD XJive Player

    <関連ニュースリリース>
    http://www.turbosystems.co.jp/press/162-160916.html
    http://www.turbosystems.co.jp/press/160-160614.html
    http://www.turbosystems.co.jp/press/158-160328.html

    その他の展示詳細
    http://www.itochu-cable.co.jp/news/exhibition_interBEE2016.html

    <製品詳細>
    BitNote
    http://www.turbosystems.co.jp/bitnote.html

    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive.html

    8K SHV XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/8k.html

    ■開催概要 Inter BEE 2016 国際放送機器展
    http://www.inter-bee.com/ja/
    会場:幕張メッセ
    http://www.m-messe.co.jp/access/index.html
    会期:11月16日(水)~ 18日(金)〔3日間〕
    10:00~17:30 (18日(金)のみ 17:00終了)


    お問い合わせ

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    ターボシステムズ インフォメーションセンター

    • 01 組込みLinux・組込みAndroid / その他各種アプリケーション / ドライバ開発のお問い合わせ
    • 02 4K UHD/8K SHV XJive Playerについてのお問い合わせ
    • 03 Linux・Android導入 / 構築 / 運用コンサルティング・サポートサービス

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    Tel: 03-5829-8317
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