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ターボシステムズ 4K60Pコンテンツ再生プレーヤ「4K UHD XJive Player」 のフルモデルチェンジを発表

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、4K60Pコンテンツ再生プレイヤ「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズをフルモデルチェンジし、本日より発売を開始します。
今回、フルモデルチェンジをした「4K UHD XJive Player」は、高性能CPU搭載等のハードウェア面での機能拡充に加え、HEVC Main 10対応プレーヤの筺体小型化を実現、また、デラックスメニューの標準搭載や、SONY製USBハードディスクPSZ-HA2T(4K納品用HDD)からのダイレクトXAVC再生を可能にするなど、操作性や機能面での向上も実現しています。

ターボシステムズ 4K60Pコンテンツ再生プレーヤ「4K UHD XJive Player」 のフルモデルチェンジを発表 

■主な変更点と新機能
※ 全てのモデルでデラックスメニューが標準になりました
※ 前シリーズのAVCモデル(OTH036)の後継機種となる 4K UHD XJive Player 8(OTH070)では H.264/AVC に加え、H.265/HEVC 8bit コンテンツの再生が可能になりました
※ 前シリーズのHEVC Main 10 対応モデル(OTH062)と比較して、プレーヤサイズがとてもコンパクトになりました
※ SONY製USBハードディスク「PSZ-HA2T」(4K納品用HDD)からのダイレクトXAVC再生を実現しました
※ USB SSDからのダイレクト4K ProRes 422 HQ再生を実現しました(対応予定)
※ HEVC RExt(Renge Extentions)フォーマットの再生に対応しました


■スペック詳細

製品名 4K UHD XJive Player
モデル 8 10 PRO SDIオプション
型番 OTH070 OTH071 OTH072 OTH054
映像コーデック*1
AVC(4:2:0 8bit)4K60P 200Mbps -
HEVC Main(4:2:0 8bit)4K60P 50Mbps -
HEVC Main 10(4:2:0 10bit)4K60P 50Mbps × -
HEVC 422 10(4:2:2 10bit )4K60P 25Mbps × -
XAVC 4K60P 600Mbps × × -
コンテナ MP4、TS MP4、TS、MXF -
解像度/フレームレート 3840x2160(60/59.94/50/30/29.97/25/23.98 fps)
※HD解像度は 3840x2160 にストレッチ出力可能
映像出力 HDMI x 1(4:2:0) 3G-SDI x 4(4:2:2)
HDMI mini x 1(4:2:0)
伝送形式 / 動作検証TV TOSHIBA REGZA Z8X、Z9X、SHARP AQUOS UD1ライン、SONY X9200Aシリーズ、ビクター DLA-X500R Sony VBM-X300
ストリーミング*2
RTP
MPEG-Dash
コンテンツ格納媒体、ストレージ
USBストレージ(3.0)
SxSメモリーカード
XThink オプション ×
10GNIC オプション*3 -*4
筐体サイズ(mm / 幅x高x奥行) 165×43×190 350×99×205
付属品 本体、電源ケーブル、簡易ガイド、エンドユーザーライセンス、10キー 左記+miniHDMIケーブル、BNCケーブル
操作デバイス USB 10キーボード -
電源容量 90W 90W 90W 400W
内蔵SSD容量 約20GB 約500GB 約500GB -

*1 全てのコンテンツの再生を保証するものではありません。対応最大ビットレート未満のコンテンツでも正常に再生できない可能性があります。
*2 ご使用の送出機との動作を保証するものではありません。事前評価をお勧めします。RTPは、IPv4 ユニキャスト/マルチキャスト、IPv6 ユニキャスト/マルチキャストに対応しますRTPヘッダ12byte + mpegts188byte x 7の合計1328バイトを1パケット単位とし受信します。192byte単位のtts形式にも対応しています。
*3 10GNIC を搭載する場合、筐体はSDI オプションと同じ筐体になります。
*4 SDIカードと10GNICを同時に搭載する事はできません。異なるケースでカスタマイズ対応は可能です。


■価格

オープンプライス

■製品ページ
4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

■ターボシステムズ株式会社について
http://www.turbosystems.co.jp/
Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

■ご購入・お問い合せ
ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

 

Inter BEE 2015 国際放送機器展 出展のお知らせ

ターボシステムズでは、11月18日(水)~20日(金)に千葉・幕張メッセにて開催されます「Inter BEE 2015 国際放送機器展」の伊藤忠ケーブルシステム社ブースにおいて弊社 4K/8K 製品展示協力をしております。
みなさまのご来場をお待ちしております。

■出展内容

●展示ブース:
伊藤忠ケーブルシステム 展示ホール5 小間番号:5214

●展示:
4K UHD XJive Player PRO / 8K UHD XJive Player(XThinkオプション)

4K UHD XJive Player は、4K60Pコンテンツ再生を低価格で実現するプレーヤーです。
複数プレーヤーの完全同期による8K動画再生やマルチディスプレイ再生(XThinkオプション)、高機能ジョグホイール対応、ウェブブラウザでのリモート操作にも対応。XAVC /HEVC Main10など豊富なコーデックとMPEG-DASHやRTPストリーミング受信にも対応し、研究・検証用途、サイネージやパブリックビューイングなど様々なシーンで活用できます。

<関連ニュースリリース>
http://www.turbosystems.co.jp/press/150-150930.html
http://www.turbosystems.co.jp/press/145-150806.html
http://www.turbosystems.co.jp/press/144-150804.html
http://www.turbosystems.co.jp/press/139-150420.html

その他の展示詳細
http://www.itochu-cable.co.jp/news/000841.html

<製品詳細>
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html


■開催概要 Inter BEE 2015 国際放送機器展
http://www.inter-bee.com/ja/
会場:幕張メッセ
http://www.m-messe.co.jp/access/index.html
会期:11月18日(水)~ 20日(金)〔3日間〕10:00~17:30 (20日(金)のみ 17:00終了)



ターボシステムズ シャープ製8K映像モニター対応プレーヤ「8K UHD XJive Player」を発表 ~ XThinkオプションで 4K UHD XJive Player 4台を再生同期化!~ 低価格な8Kモニター再生装置として利用可能!

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、シャープ製8K映像モニター <LV-85001> の再生装置として利用可能な「8K UHD XJive Player」の発売を発表いたしました。

シャープ製8K映像モニター対応プレーヤ「8K UHD XJive Player」

シャープ製8K映像モニター <LV-85001> が持つ8K映像対応端子(4系統のHDMI2.0入力)に「4K UHD XJive Player」を接続し「XThink」で同期再生を実行すれば、入力された4K映像4枚をまるで1枚の8K映像であるかのように表示させることができます。※1
「XThink」は、複数の XJive Player を LANケーブルで接続することで完全なフレーム同期再生を実現する「XJive」シリーズのオプション機能です。

今回発表する製品「8K UHD XJive Player」は、「XThink」オプションを搭載した「4K UHD XJive Player」4台に、ハブ、LANケーブル等、プレーヤ同期化に必要な機器をセットにしたお得なセット販売モデルです。※2 
また、「XThink」の初期設定(MASTER/SLAVE設定、IPアドレス設定)を行った状態で出荷しますので、設置後すぐにご利用いただけます。

当社は今後も最先端の技術力とスピード感で4K/8K対応の新製品の開発に取り組んでまいります。

※1 再生する8K映像は事前に4つの4K映像へ分割し、各XJive Playerへ配置しておきます。「XThink」は、
映像を再エンコード/分割するコマンドラインツール「SplitEncoder」が付属しています
※2 HDMIケーブルは付属していません

■ 価格
AVCモデル4台同期、120万~

■ 製品ページ
4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

XThink オプション
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive-xthink.html

■ シャープ製8K映像モニター <LV-85001>
http://www.sharp.co.jp/business/8k-display/

■ ターボシステムズ株式会社について
http://www.turbosystems.co.jp/
Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

■ ご購入・お問い合せ
ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
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ターボシステムズ 「4K UHD XJive」シリーズに HEVC 4:2:2 10 デコード対応モデルを発表


ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、4K60Pコンテンツ再生プレイヤー「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズの新モデルとして、H.265 / HEVC 10ビット、色差形式4:2:2の映像デコードに対応した「4K UHD XJive HEVC 422 10」モデルを発表いたしました。本日より発売を開始します。

4K UHD XJive HEVC 422 10

従来の HEVC Main 10 モデル「OTH050」は色差形式 4:2:0 に対応していましたが、今回発表する製品「4K UHD XJive HEVC 422 10」は、H.265 / HEVC 10 ビット、色差形式4:2:2のデコードに対応しており、より高画質な4K60P映像の再生を可能にしています。
また、プレーヤサイズは「OTH050」と同じコンパクトな筐体のまま高性能化を実現しています。

 

  4K UHD XJive HEVC 422 10
型番 OTH063
ビデオコーデック ・H.264 / AVC 200Mbps (最大ビットレート)
・H.265 / HEVC Main 10 50Mbps (最大ビットレート)
・H.265 / HEVC Main 422 10 50Mbps (最大ビットレート)
オーディオコーデック ・AAC-LC 16bit 48kHz 1ch / 2ch / 5.1ch
・PCM 24bit /16bit
コンテナ MPEG2 TS(拡張子 .ts)
・映像: AVC / HEVC / MPEG2、音声:AAC
MP4(拡張子 .mp4)
・映像: AVC / HEVC、音声:AAC / PCM

解像度/フレームレート

3840x2160(60 / 59.94 / 50 / 30 / 29.97 / 25 / 23.98 fps)
※ 2Kコンテンツは3840x2160 へストレッチ出力可能
映像出力 HDMI x 1(YCbCr = 4:2:0)
筐体サイズ 350mm(幅)x 99mm(高さ)x 205mm(長さ)
付属品 本体、電源ケーブル、簡易ガイド、ユーザーライセンス、10キー
電源容量 最大400W
内蔵SSD 500GB

注1)H.265 / HEVC
H.264 / AVCの後続フォーマット。
際標準化団体であるITU-TおよびISO/IECによって規格化された映像圧縮方式の1つ

注2)4:2:2フォーマット
YUV 形式の信号フォーマットの一種で輝度信号(Y)と2つの色差信号(U,V)から構成される。
4:2:0フォーマットと比較して色差の情報量が2倍となるため色に関する情報量が多い


価格
オープンプライス

■製品ページ
4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

■ターボシステムズ株式会社について
http://www.turbosystems.co.jp/
Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

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ターボシステムズ 「4K UHD XJive Player」のエンジンを搭載した 2K出力プレイヤー「SJive Player」を発表 ~H.265/HEVC、H.264/AVC の 2K60P 出力を低価格で実現~


ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長: 谷口 剛)は、4Kコンテンツ再生プレイヤー「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」のエンジンを搭載した 2K出力プレイヤー「SJive Player(エスジャイブ プレイヤー)」の販売を発表いたしました。

「SJive Player」は「4K UHD XJive Player」シンプルメニューのユーザインターフェイスや基本機能はそのままに、2K60P(1920x1080)出力に対応した低価格でコンパクトなプレイヤー装置です。
また、XThinkオプションにも対応していますので、「SJive Player」をXThink で接続すれば、複数「SJive Player」の完全なフレーム同期再生が可能です。
※4K出力は未対応ですが、4K動画のデコードには対応しています。デコードした4K動画を2Kで出力することは可能です。

コンパクトな2K60P対応プレーヤ SJive Player SJive プレイヤー は、リモコンで簡単に操作できます。

  SJive Player
型番 OTH059
サイズ 110mm(幅)x 46mm(高さ)x 118.5mm(長さ)
電源 36W/12Vアダプタ36W/12Vアダプタ
ビデオコーデック

・MPEG-2
・H.264/AVC      150Mbps(最大ビットレート)
・H.265/HEVC     150Mbps(最大ビットレート)
※サポートする映像は4:2:0(色空間)、8bit(色深度)のみです。
4:2:2 や 10bit はサポートしていません。

オーディオコーデック

・AAC-LC 16bit 48kHz 1ch/2ch/5.1ch
・PCM 24bit/16bit

コンテナ

MPEG2 TS(拡張子 .ts)
・映像: AVC/HEVC/MPEG2、音声:AAC

MP4(拡張子 .mp4)
・映像: AVC/HEVC、音声:AAC/PCM

解像度/フレームレート

1920x1080(60/59.94/50/30/29.97/25/23.98 fps)
3840x2160(60/59.94/50/30/29.97/25/23.98 fps)
※ 出力は 2K60Pのみに対応

価格

74,800円~
XThinkオプションの追加、大容量SSDを搭載するなど
カスタマイズも可能です。

詳細は弊社までお問い合わせください。

※「SJive Player」はハードウェアにASRock Beebox N3150-NUC を採用しています


■製品ページ

製品情報は以下のURLでご確認ください。

SJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/sjive.html

4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

XThink オプション
http://www.turbosystems.co.jp/xjive/xjive-xthink.html

■ターボシステムズ株式会社について

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ターボシステムズ「4K UHD XJive Player」ジョグホイールコントローラ「ShuttlePRO v2」に対応 ~動画ファイルのコマ送り/コマ戻しや早送り/早戻しも可能に!~

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長: 谷口 剛)は、4Kコンテンツ再生プレイヤー「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズの機能拡張として、多目的マルチコントローラ「Shuttle PROv2」に対応いたしました。

これまでのテンキーでは対応していなかった動画ファイルのコマ送り/コマ戻しや早送り/早戻しにも対応し(*注1)、より再生専用機に近い感覚で操作ができます。
フレーム単位でのコマ送りが可能になったため、確認したい映像にすばやくピッタリとあわすことができ作業を効率化します。
*注1) 1フレーム毎に移動できるのは、Intra frame のみの映像データになります

 

■ 提供方法
次期アップデート Ver .1.13 で提供予定
※ アップデートファイルの適用でご利用いただけます
Ver .1.13 標準機能となります。別途費用はかかりません

■ 製品詳細
XJive の製品情報は以下のURLをご確認ください。

4K UHD XJive Player
http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

 

■ターボシステムズ株式会社について
http://www.turbosystems.co.jp/
Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。
Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。
2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

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