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ターボシステムズ コンテンツの規格適合性および品質検査を自動で行なう ファイルベース・クオリティチェッカ―「BitNote」を発表 ~ 検査の自動化で規格適合・品質検査の労力とコストを大幅に軽減 ~

ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、コンテンツの規格適合性および品質検査に対応した自動検査システム「BitNote」(QCS001)を開発いたしました。
販売パートナーである伊藤忠ケーブルシステム株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 土屋健二)が本日より販売を開始します。
従来の目視検査にかわるQC(Quality Check)ツールとして「BitNote」を利用することで搬入/放送用コンテンツの安全な受け入れと検査時間の大幅な短縮が可能になります。また、わかりやすい日本語対応ウェブ操作画面とXJiveシリーズで培われた高度な解析技術により低コストながらも高速な検査オペレーションを実現します。



■運用イメージ

Bit Note 運用イメージ



■主な特徴

  • 分かりやすい日本語対応ウェブ操作画面を搭載
  • ウォッチフォルダ監視による自動検査および検査完了ファイルの振り分け保存が可能
  • NFS、Samba および USB による外部ストレージのマウントに対応
  • XDCAM/XAVC/HEVC などの主要フォーマットに対応(4K対応)
  • 閾値によるユーザ独自の検査プロファイルを設定可能
  • 規格検査だけでなく品質検査にも対応:黒味、フリーズ、無音、ラウドネス、モノラルチェック、パカパカ(オプション、対応予定)
  • レポート出力(PDF、HTML)※ 日本語表示/エラー箇所のサムネイル表示
  • プロキシ生成/プレビュー ※ 検査時にプロキシを生成しブラウザからプレビュー可能
  • 検査結果の自動削除機能
  • 検査結果のメール通知、SNMPトラップ通知(アプライアンス製品のみ)が可能
  • 外部システムからの WebAPI による制御(対応予定)


  • ■対応フォーマット

    コンテナ MXF,MPEG2-TS
    映像コーデック XDCAM, XAVC, H.265/HEVC, H.264/AVC, MPEG-2
    音声コーデック リニアPCM, MPEG-2 AAC, MPEG-4 AAC



    ■検査項目

    コンテナ コンテナタイプ, ビットレート, 再生時間, オペレーショナルタイプ, GOP発行間隔, PCR発行間隔, PAT発行間隔, PMT発行間隔, TS PID
    映像コーデック 映像コーデック, 映像プロファイル, 映像レベル, 映像フォーマット, 映像サイズ, アスペクトレシオ, フレームレート, フィールドオーダー, カラーレンジ, カラース ペース, カラープライマリ, カラートランスファー, 映像再生時間, 映像ビットレー ト, 映像揺らぎ誤差, 黑味, フリーズ, パカパカ(オプション、対応予定)
    音声コーデック 音声コーデック, 音声プロファイル, 音声レベル, サンプルレート, ラウドネス, 音 声揺らぎ誤差, 音声再生時間, 音声ビットレート, 映像と音声の差, 無音, トゥルー ピーク, ラウドネスピーク, 音声マッピングタイプ



    ■サーバ仕様

  • CPU: Intel® Xeon® Processor E5-2640 v4 (25M Cache, 2.40 GHz) 10 Core, 20 Thread
  • メモリ: 32GB(8Gbyte x4)
  • ディスク: SSD 120GB x2(RAID1)、データ領域 HDD 2TB x2(RAID1)
  • イーサネット: RJ-45 1GBase-T x2(オプション: RJ-45 10GBase-T, SFP 10G)
  • 電源: 500W 冗長電源
  • サイズ: 1Uラックマウント: H.43mm x W.437mm x D.650mm
    ※ ハードウェアは予告なく変更になる可能性があります


  • ■価格
    オープンプライス

    ■製品ページ
    BitNote
    http://www.turbosystems.co.jp/bitnote/

    ■ターボシステムズ株式会社について
    http://www.turbosystems.co.jp/
    Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

    ■ご購入・お問い合せ

    伊藤忠ケーブルシステム株式会社
    メディアソリューション本部 ブロードキャスト営業部
    TEL:03-6277-1824 Email: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。


    ターボシステムズ株式会社
    このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

    ターボシステムズ ProRes 422 HQ / DNxHR HQXデコードに対応したXJiveシリーズの新モデル「4K UHD XJive Player PRO+」を発表


    ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、4K60Pコンテンツ再生プレイヤー「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズの新モデルとして、ProRes 422 HQ、DNxHR HQXデコードに対応した「4K UHD XJive Player PRO+」モデルを開発いたしました。
    販売パートナーである伊藤忠ケーブルシステム株式会社(東京都品川区、代表取締役社長 土屋健二)が本日より販売を開始します。

    4K UHD XJive Player PRO+

    「4K UHD XJiveシリーズ」は、ターボシステムズ開発のファームウェアを搭載し、4K(3840x2160) 60Pコンテンツをスムーズに再生可能なコンパクトで高性能なプレイヤ装置です。これまでの最上位モデルであった「4K UHD XJive Player PRO」(OTH072)は、H.264/AVC、HEVC Main/Main10/RExt(4:2:2, 10bit)、XAVCに対応したマルチコーデックプレーヤとして多くのお客様にご利用いただいております。今回発表した「4K UHD XJive Player PRO+」は、従来のコーデックに加えて、映像業界で広く採用されているProRes 422 HQおよびDNxHR HQXコーデックに対応いたしました。これにより、「4K UHD XJive Player PRO+」は、現在4Kコンテンツで採用されているメジャーなコーデック全てに対応したことになります。*1
    今後もターボシステムズは、伊藤忠ケーブルシステムと協力し、4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。
    *1 ProRes 422 HQおよびDNxHR HQXをUSB経由で再生する場合は、USB3.1接続のSSDが必要です。また、すべての USB3.1接続SSDでの動作を保証するものではありません。

     

    ■スペック詳細

    モデル名 4K UHD XJive Player PRO+
    型番 OTH077
    ビデオコーデック ・H.264/AVC
    ・H.265/HEVC Main、Main10、RExt(4:2:2 10bit)
    ・XAVC
    ・ProRes 422 HQ
    ・DNxHR HQX
    オーディオコーデック ・AAC-LC 16bit 48kHz 1ch/2ch/5.1ch
    ・PCM 24bit/16bit
    コンテナ MPEG2 TS(拡張子 .ts)
    MP4(拡張子 .mp4)
    MXF(拡張子 .mxf)
    MOV(拡張子 .mov)
    解像度/フレームレート 3840x2160(60/59.94/50/30/29.97/25/23.98 fps)
    ※2Kコンテンツは3840x2160 へストレッチ出力可能
    映像出力 HDMI x 1(4:2:0 8bit)
    ※SDI搭載モデルは 4:2:2 10bit出力可能
    筐体サイズ 筐体サイズ 350mm(幅)x 99mm(高さ)x 205mm(長さ)
    付属品 本体、電源ケーブル、簡易ガイド、ユーザーライセンス、10キー
    電源容量 最大400W
    内蔵SSD 500GB


    ■価格
    オープンプライス

    ■製品ページ
    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

    ■ターボシステムズ株式会社について
    http://www.turbosystems.co.jp/
    Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

    ■ご購入・お問い合せ
    ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
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    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

    伊藤忠ケーブルシステム株式会社
    メディアソリューション本部 ブロードキャスト営業部
    TEL:03-6277-1824 Email: このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。

    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

    Intel® Xeon® Processor E5-2600 v4 Product Family Software Solutions に XJive が掲載されました

    2016/04/01 にインテルより正式発表されました「Xeon E5-2600 v4」シリーズを使用したソフトウェアソリューションとして XJive が紹介されました。
    Intel ® Xeon ® processor E5-2699 v4 のパフォーマンス向上は、XJive による HEVC 8K 60fps コンテンツのリアルタイムデコードを可能にしました。Intel ® Xeon ® processor E5-2699 v4 と XJive は今後の4K/8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。

    ■インテル® Xeon® プロセッサー E5-2600 v4 製品ファミリーのソフトウェア・ソリューション
    デジタルメディアとビデオ・エンコーディング 

    ■プレゼンテーション資料
    XJIVE for 4K
    XJIVE for 8K

    ターボシステムズ 8K/60p に対応した H.265/HEVC 4:2:0 10bit リアルタイムデコーダ「8K SHV XJive Player」を 2016年4月より発売開始


    ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、8K/60p に対応した H.265/HEVC 4:2:0 10bit リアルタイムデコーダ「8K SHV XJive Player」を発表いたしました。
    2016年4月から発売を開始します。
    日本では、フルHDの16倍もの画素数を持つ8K試験放送が2016年に開始されようとしています。H.265/HEVCで圧縮された8K映像のデコーダ提供は急務です。「8K SHV XJive Player」は、4K60p対応プレーヤである「4K UHD XJive Player」で培った高性能なデコード機能や信頼性はそのままに、8K放送の技術仕様である H.265/HEVC 4:2:0 10bit 59.94fps 100Mbpsのリアルタイムデコードを1システムで実現した 8Kコンテンツ再生プレーヤです。

    8K/60p に対応した H.265/HEVC 4:2:0 10bit リアルタイムデコーダ「8K SHV XJive Player」

    従来の弊社製品で8Kコンテンツを再生するには、4K プレーヤ4台を同期再生させる必要があり、また、8Kコンテンツは事前に 4Kサイズのコンテンツ4本へ分割エンコードしておく必要がありました。「8K SHV XJive Player」の登場により、複数プレーヤによる同期再生および映像コンテンツの分割が不要となり、8Kコンテンツの再生がより一層簡単になりました。「8K SHV XJive Player」は、HDMI x 4出力に対応しているため、シャープ製8K映像モニタ <LV-85001> で8Kコンテンツを再生するのに最適なデコーダ装置としてご利用いただけます。
    「8K SHV XJive Player」は、今後の8K映像市場の活性化に寄与するとともにさらなる高精細映像配信サービスの発展に貢献します。
    製品の詳細は順次、ウェブページにて公開いたします。


    ■スペック詳細

    製品名 8K SHV XJive Player
    型番 OTH081
    映像コーデック H.265/HEVC 4:2:0 10bit (最大120Mbpsまで)
    音声コーデック 2ch / 5.1ch / 22.2ch AAC-LC 16bit 48kHz
    コンテナ TS
    解像度 / フレームレート 8K(7680 x 4320)/ 60p
    映像出力 HDMI x 4
    ※製品付属のDisplayPort -> HDMI 変換アダプタを使用
    筐体サイズ(mm / 幅x高x奥行) 442mm (W) x 171mm (H) x 362mm (D)
    付属品 本体、電源ケーブル、DisplayPort -> HDMI 変換アダプタ、
    10キー、マニュアル、エンドユーザーライセンス
    電源容量 最大500W
    内蔵SSD容量 500GB



    ■価格
    オープンプライス(お問い合わせください)

    ■製品ページ
    8K SHV XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive/8k.html
    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

    ■ターボシステムズ株式会社について
    http://www.turbosystems.co.jp/
    Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

    ■ご購入・お問い合せ
    ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
    このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html
    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。


    ターボシステムズ 4K60Pコンテンツ再生プレーヤ「4K UHD XJive Player」 のフルモデルチェンジを発表

    ターボシステムズ株式会社(東京都千代田区、代表取締役社長 谷口 剛)は、4K60Pコンテンツ再生プレイヤ「4K UHD XJive(エックスジャイブ)」シリーズをフルモデルチェンジし、本日より発売を開始します。
    今回、フルモデルチェンジをした「4K UHD XJive Player」は、高性能CPU搭載等のハードウェア面での機能拡充に加え、HEVC Main 10対応プレーヤの筺体小型化を実現、また、デラックスメニューの標準搭載や、SONY製USBハードディスクPSZ-HA2T(4K納品用HDD)からのダイレクトXAVC再生を可能にするなど、操作性や機能面での向上も実現しています。

    ターボシステムズ 4K60Pコンテンツ再生プレーヤ「4K UHD XJive Player」 のフルモデルチェンジを発表 

    ■主な変更点と新機能
    ※ 全てのモデルでデラックスメニューが標準になりました
    ※ 前シリーズのAVCモデル(OTH036)の後継機種となる 4K UHD XJive Player 8(OTH070)では H.264/AVC に加え、H.265/HEVC 8bit コンテンツの再生が可能になりました
    ※ 前シリーズのHEVC Main 10 対応モデル(OTH062)と比較して、プレーヤサイズがとてもコンパクトになりました
    ※ SONY製USBハードディスク「PSZ-HA2T」(4K納品用HDD)からのダイレクトXAVC再生を実現しました
    ※ USB SSDからのダイレクト4K ProRes 422 HQ再生を実現しました(対応予定)
    ※ HEVC RExt(Renge Extentions)フォーマットの再生に対応しました


    ■スペック詳細

    製品名 4K UHD XJive Player
    モデル 8 10 PRO SDIオプション
    型番 OTH070 OTH071 OTH072 OTH054
    映像コーデック*1
    AVC(4:2:0 8bit)4K60P 200Mbps -
    HEVC Main(4:2:0 8bit)4K60P 50Mbps -
    HEVC Main 10(4:2:0 10bit)4K60P 50Mbps × -
    HEVC 422 10(4:2:2 10bit )4K60P 25Mbps × -
    XAVC 4K60P 600Mbps × × -
    コンテナ MP4、TS MP4、TS、MXF -
    解像度/フレームレート 3840x2160(60/59.94/50/30/29.97/25/23.98 fps)
    ※HD解像度は 3840x2160 にストレッチ出力可能
    映像出力 HDMI x 1(4:2:0) 3G-SDI x 4(4:2:2)
    HDMI mini x 1(4:2:0)
    伝送形式 / 動作検証TV TOSHIBA REGZA Z8X、Z9X、SHARP AQUOS UD1ライン、SONY X9200Aシリーズ、ビクター DLA-X500R Sony VBM-X300
    ストリーミング*2
    RTP
    MPEG-Dash
    コンテンツ格納媒体、ストレージ
    USBストレージ(3.0)
    SxSメモリーカード
    XThink オプション ×
    10GNIC オプション*3 -*4
    筐体サイズ(mm / 幅x高x奥行) 165×43×190 350×99×205
    付属品 本体、電源ケーブル、簡易ガイド、エンドユーザーライセンス、10キー 左記+miniHDMIケーブル、BNCケーブル
    操作デバイス USB 10キーボード -
    電源容量 90W 90W 90W 400W
    内蔵SSD容量 約20GB 約500GB 約500GB -

    *1 全てのコンテンツの再生を保証するものではありません。対応最大ビットレート未満のコンテンツでも正常に再生できない可能性があります。
    *2 ご使用の送出機との動作を保証するものではありません。事前評価をお勧めします。RTPは、IPv4 ユニキャスト/マルチキャスト、IPv6 ユニキャスト/マルチキャストに対応しますRTPヘッダ12byte + mpegts188byte x 7の合計1328バイトを1パケット単位とし受信します。192byte単位のtts形式にも対応しています。
    *3 10GNIC を搭載する場合、筐体はSDI オプションと同じ筐体になります。
    *4 SDIカードと10GNICを同時に搭載する事はできません。異なるケースでカスタマイズ対応は可能です。


    ■価格

    オープンプライス

    ■製品ページ
    4K UHD XJive Player
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html

    ■ターボシステムズ株式会社について
    http://www.turbosystems.co.jp/
    Linux や Android をはじめとするオープンソースのエキスパートで、システム開発のプロフェッショナル集団。Linux OS のディストリビューターとして蓄積してきた多レイヤに渡る最先端の技術とナレッジをもとに、お客様に最適なソリューションを提供しています。2014年2月発売の 4K UHD XJive Playerは、ターボシステムズの技術力とスピード感で開発され刻々と進化をとげています。

    ■ご購入・お問い合せ
    ターボシステムズ株式会社 アライアンス部
    このメールアドレスはスパムボットから保護されています。閲覧するにはJavaScriptを有効にする必要があります。 / TEL 03-5829-8317
    フォーム:http://www.turbosystems.co.jp/contact.html

    ※ 記載された会社名および製品名などは該当する各社の商標または登録商標です。

     

    Inter BEE 2015 国際放送機器展 出展のお知らせ

    ターボシステムズでは、11月18日(水)~20日(金)に千葉・幕張メッセにて開催されます「Inter BEE 2015 国際放送機器展」の伊藤忠ケーブルシステム社ブースにおいて弊社 4K/8K 製品展示協力をしております。
    みなさまのご来場をお待ちしております。

    ■出展内容

    ●展示ブース:
    伊藤忠ケーブルシステム 展示ホール5 小間番号:5214

    ●展示:
    4K UHD XJive Player PRO / 8K UHD XJive Player(XThinkオプション)

    4K UHD XJive Player は、4K60Pコンテンツ再生を低価格で実現するプレーヤーです。
    複数プレーヤーの完全同期による8K動画再生やマルチディスプレイ再生(XThinkオプション)、高機能ジョグホイール対応、ウェブブラウザでのリモート操作にも対応。XAVC /HEVC Main10など豊富なコーデックとMPEG-DASHやRTPストリーミング受信にも対応し、研究・検証用途、サイネージやパブリックビューイングなど様々なシーンで活用できます。

    <関連ニュースリリース>
    http://www.turbosystems.co.jp/press/150-150930.html
    http://www.turbosystems.co.jp/press/145-150806.html
    http://www.turbosystems.co.jp/press/144-150804.html
    http://www.turbosystems.co.jp/press/139-150420.html

    その他の展示詳細
    http://www.itochu-cable.co.jp/news/000841.html

    <製品詳細>
    http://www.turbosystems.co.jp/xjive.html


    ■開催概要 Inter BEE 2015 国際放送機器展
    http://www.inter-bee.com/ja/
    会場:幕張メッセ
    http://www.m-messe.co.jp/access/index.html
    会期:11月18日(水)~ 20日(金)〔3日間〕10:00~17:30 (20日(金)のみ 17:00終了)




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